タイトルのないブログ内写真展
無意味な画像の羅列。
猫じゃらしで遊ぶ千春。






おでぶりん、マロン。

クールビューティ、ピノ。

デジタル一眼レフそのものは、コンパクトデジカメとは比べ物にならないほどシャッタースピードが速いので、動物の室内撮影には必須のアイテム。
もう手放せない。
逆に外で撮影するにはかさばるので、コンパクトデジカメの方が色々と便利……だけど、バッテリーの持ちはどうにかならないものか?
撮影枚数は明らかに一眼レフの方が多いのに、コンパクトデジカメはすぐバッテリーが切れちゃう……。
最新機種だと改善されているのかな?
それとも、換えのバッテリーを持っているのが当たり前?
デジタル一眼レフの本とにらめっこして、設定しているつもりなんだけど、本当に難しい。
カメラではいい具合に撮影できているように見えているのに、パソコンで確認するとまさかの失敗! で。
一枚撮るごとにパソコンで確認しなくちゃ分からないっ! と思うのは、さすが素人といったところ?
スピードライトでバウンス撮影をしていると、なおさらホワイトバランスが難しくなる。
家の壁紙、真っ白じゃないから……。
まぁ、別に赤みを帯びた色かぶりは(個人的に)いいとしても、あっちこっち動き回るペットを追っていたら、知らぬ間にカーテンとかドアに向けてバウンス撮影してたりして、更に色かぶりしちゃって……。
ロックのかかるスピードライトの首を、その都度、くるくる回すのが至難の業。
あと、普段どおりにシャッターを切って連写していると、外付けスピードライトの充電が追いつかなかったりする。
充電は、コンパクトデジカメの内蔵フラッシュの充電よりも早いけど(普段、どんだけ連写しとるねんっていう話ですが)、動くもの相手だとそのちょっとした時間のおかげでシャッターチャンスを逃しちゃう。
特にすばしっこいフェレなんかは。
動くものに使うのが間違っているのか?
でも、内蔵スピードライト(フラッシュ)を使うと瞳が綺麗に映らないけど(赤目とか犬だと青目?)、外付けスピードライトでバウンス撮影すると瞳の色が綺麗に出てくれるのは素敵。
わたしには画像編集ソフトが手放せない。
もちろん、画像編集もへぼいことは重々承知……綺麗な画像ありきでレタッチするのも分かってる。
でも、レタッチしてごまかさないとブログにアップできない。
ちなみに、画像編集ソフトで編集しない元画像はこんな具合。

へたくそすぎるだろ!!
目も当てられないぜ。











